顎関節症

  • あごとその周りの筋肉が痛い
  • 大きく口を開けにくい
  • 口を開ける時、音がする
  • 食事の時、あごが痛い

顎関節症の代表的な症状は、口を開けると痛む、口が開かない、あごを動かすと音がする等の疾患です。原因は顎関節内部の関節円板がずれて、関節の動きを妨げている場合や、咀嚼筋(そしゃくきん)の痛みのためあごが動かせない等で、軽い症状の場合は歯科医院でのマウスピースなどの標準的な治療とセルフケアが一般的に知られています。

 

背骨の歪みにより背骨の動きが悪くなると、過度の緊張を強いられている部位の筋肉や関節円板がずれたままで、痛みが慢性化してしまいます。

顎関節症の指標の圧痛検査と背骨の歪みの検査を行い、わずか5分程度背骨を優しくゆらゆら揺らす簡単なアプローチで脊柱、骨盤、頭蓋骨、四肢関節まで全身の歪みを一気に整えて、骨や筋肉の状態を改善し全身の血流が良くなります。すると低下していた自然治癒力が回復し、顎関節症が改善へと向かいます。

私はDRTを開発した上原 宏と申します。

石橋先生は、DRT治療革命オンライン手技塾のメンバー限定で開催される手技セミナーや補講を年間通して受講され優秀な成績を収められました。

石橋先生は、DRT創始者の私が直接指導させて頂き自信を持って皆様に推薦できる優れたDRTテクニックを持っていると認定した先生です。

石橋先生は、先生のお住いの地区でDRTセミナーを開催する権利も取得しております。

それだけ優れた、DRTを御使いの先生だと自信を持って推薦いたします。

バキバキせず、不調の根本原因を解消する身体に負担のない施術

当院で行っている施術は、身体に強い力をかけずにソフトなタッチで、背骨全体を優しく揺らすことで痛みやコリの原因となる歪みを解消することができます。

初めて施術を受けられる方は、本当にこんな優しい施術で良くなるの?と思われるかもしれませんが、身体に負担のない優しい施術で、短時間に最大の効果を出すことをモットーとしています。

そのため当院は、高齢の方やお子様も安心して受けていただけます。

1日も早い改善を目指して、常に技術の向上に努めています

現状に満足することなく、技術向上のため北九州で行われたDRT強化セミナーをはじめ、東京で開催されたセミナーを受講し、DRTべーシック、アドバンス、マスターインストラクターの資格を取得しました。

全国800人以上の日本DRT協会のプロの治療家と情報共有を行い、常に最高の技術を提供できるよう努めています。

アクセス便利!島瀬町バス停前

当院は島瀬町バス停前、MR中佐世保駅から徒歩3分のためアクセス抜群です。

お車でお越しの方には、提携駐車場があります。

また、夜8時まで営業しており、お仕事帰りにもお気軽にお立ち寄りいただけます。
土.日.祝(第1日曜は定休日)も営業しているため、『平日は忙しくてなかなか通院できない』という方にもお喜びいただいております。

予約制のため、ご来院いただいた際は待ち時間なくスムーズにご案内させていただきます。